JAZZ VOCAL SCIENCE®︎は越智美保代の登録商標です。

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Jazz Vocal Science®︎

The art of learning to sing Jazz

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ジャズヴォーカルのレッスンとは?

英語で上手に歌えるようにすること?

レパートリーを増やすこと? 

ジャズヴォーカルで一番大事なことは何でしょう?

 

・英語の発音が上手でもスウイングして歌えなければジャズヴォーカルにはなりません。逆に多少の訛りがあってもスウイングしていればジャズヴォーカルであると言えます。これはアリア・ヘンドリックスさん(Aria Hendricks)から直に教えられたことで、スッキリと腑に落ちました。

 

・ノンネイティブの私達がスウイングして歌うために知っておきたいこと、理解しておきたいこと、具体的な練習方法をお伝えしています。帰国子女でもバイリンガルでもない私だからこそわかりやすくお教えできることがあります。

 

・スウイングするかどうか、テンポに関わらずスピード感を感じるパフォーマンスであるかどうかは、音(声)がスタートする寸前音(声)を終わらせるところでどうしているかにかかっていて、それがわかると発音も変わってきますサックスやトランペットなど管楽器を演奏される方は早く理解習得できるようです。そして極端な話、これは日本語の歌でもできることなのです。英語で歌っているのにスイングしないというのはそういうことなのです。

 

・ジャズクラブ(銀座Swing、赤坂Bb等々)でプロミュージシャンとの定期演奏会を設け、セッションに参加するために必要な知識と技術※をお教えしています。

  ※※選曲の秘訣、キーの選定方法、譜面の準備、リハーサル手順、テンポ指示、スイング、ボサノバ、8ビート、16ビート等々のリズムフィールを歌い分ける方法をレベルに応じてお教えしています。※※

 

・ビギナーからライブシンガーまでレベルも目的も年齢も様々な方がお通いです。

・他教室にお通いでセカンドオピニオンを求めて受講されている方もいらっしゃいます。

・当方のレッスンは講師の歌を模範にしていただくというような内容ではありませんが、入門者の方にはそのようにお教えする場合もあります。